イチローがヤンキースに移籍!大リーグ情報

マリナーズのイチロー選手が、大リーグシーズン中にもかかわらず、あのヤンキースへ移籍しました!

日本とは違い、シーズン中でも積極的なトレードを行う大リーグで、まさかのイチロー選手が、シーズン中に移籍。

 

通常、シーズン中の主力選手のトレードには、交換条件としてトレードを希望する側も、それそうおうの有力選手の放出が必要となるのが一般的です。

今回ヤンキースは、左翼手のガードナーが右肘の手術で今季中の復帰が絶望な状態にありました。くわえて右翼手のスウィシャーも故障という有様で、外野手の補強を急かされる状態にありました。

難航すると思われたトレードだったのですが、何とヤンキースは若手2人の選手を放出することにより、イチロー選手の獲得に成功してしまいました。

今季不調なイチロー選手ですが、実績はみなさまご存知の通り、天才的な記録を保持しています。

 

これまで大リーグで活躍してきたイチロー選手の今回の不調を、選手的な落ち目と感じての放出なのかどうかは、未だ定かではありませんが、本人の他球団への移籍希望をのみ、これをヤンキースが運良く獲得する形となりました。

今後のイチロー選手の活躍にて、マリナーズの判断が正しかったのかどうかが分かると思います。果たして、今後のイチロー選手の活躍はいかに!?

 

イチローのこれまでの活躍

以下、獲得したタイトルと記録(Wikiより)

タイトル・表彰

NPB

シーズン
首位打者:7回 (1994年 – 2000年)
打点王:1回 (1995年)
盗塁王:1回 (1995年)※打点王・盗塁王の同時獲得、最高出塁率・盗塁王の同時獲得などの時点でいずれもNPB史上初
最多安打:5回 (1994年 – 1998年)
最高出塁率:5回 (1994年 – 1996年、1999年 – 2000年)
正力松太郎賞:3回 (1994年 – 1995年、2004年)※2004年は特別賞
年間MVP:3回 (1994年 – 1996年)
ベストナイン:7回 (1994年 – 2000年)
ゴールデングラブ賞:7回 (1994年 – 2000年)
IBMプレイヤー・オブ・ザ・イヤー賞:4回 (1994年 – 1997年)
コミッショナー特別表彰 (1994年)
パ・リーグ特別表彰:6回 (1994年 – 1995年、1997年 – 2000年)※1995年は会長特別賞
セ・リーグ特別表彰:1回 (1994年)

月間/その他
月間MVP:10回 (1994年6月、1994年8月、1995年6月、1996年8月、1997年6月、1998年6月、1998年7月、1999年5月、1999年7月、2000年7月)
日本シリーズ優秀選手賞:1回 (1996年)
ジュニアオールスターゲームMVP (1992年)
オールスターゲーム新人賞(1994年)
オールスターゲーム優秀選手:7回 (1995年第1戦、1996年第1戦・第3戦、1997年第2戦、1999年第1戦、2000年第2戦・第3戦)
パ・リーグオールスター東西対抗MVP:1回 (1995年)
日米野球 シリーズ殊勲選手:1回 (1998年)
花のパ・リーグ大賞:3回 (1994年 – 1995年、1998年)
センチュリーベストナイン(外野手)

MLB

シーズン
新人王(2001年)
年間MVP:1回(2001年)※新人王との同時獲得は1975年フレッド・リンとイチローのみ
首位打者:2回(2001年、2004年)
盗塁王:1回(2001年)※首位打者との同時獲得は1949年ジャッキー・ロビンソン以来52年ぶり
シルバースラッガー賞:3回(2001年、2007年、2009年)
ゴールドグラブ賞:10回(2001年 – 2010年)

月間・週間/その他
ア・リーグ月間新人MVP:4回(2001年4月・5月・8月・9月)
ア・リーグ月間MVP:1回(2004年8月)
ア・リーグ週間MVP:3回(2004年8月2日 – 8月8日、2006年5月29日 – 6月4日、2010年9月20日 – 9月26日)
オールスターMVP:1回(2007年)
シアトル・マリナーズ球団MVP:5回(2001年、2004年、2007年、2009年 – 2010年)
コミッショナー特別表彰(2005年4月22日)※2004年の年間最多安打記録更新を称えての表彰
ハート&ハッスル賞(2008年)※チーム内での受賞[138]。30球団から1人の最終受賞者には選出されず
プレイヤーズ・チョイス・アワード
アメリカンリーグ最優秀新人(2001年)
アメリカンリーグ最優秀選手:1回(2004年)
フィールディング・バイブル・アワード:3回(2006年、2009年 – 2010年)
MLB.com This Year in Baseball Awards
Defensive Player of the Year:1回(2005年)
Dependable Player of the Year:1回(2010年)
Topps ルーキーオールスターチーム(2001年)
Baseball Digest ルーキーオールスターチーム(2001年)
The Sporting News
アメリカンリーグ最優秀新人(2001年)
アメリカンリーグオールスターチーム:4回(2001年、2004年、2007年、2009年)
Baseball America
1st-Team Major League All-Stars(2001年)
2nd-Team Major League All-Stars(2004年)
Negro Leagues Baseball Museum
Buck Leonard Legacy Award(2001年、2004年)[139]
James Cool Papa Bell Award(2001年)[139]
Larry Doby Legend Award(2001年)[139]

ディケイド(2000年 – 2009年)選出・評価
ディケイドオールスターチーム
The Sporting News All-Decade team(外野手)[140]
Yahoo! Sports All-Decade team(中堅手)[141]
ESPN All-Decade team(右翼手)[142]
ESPN Gold Glovers of the decade(右翼手)[143]
ディケイドベスト選手
ESPN Top 100 players of the decade(第5位)[144]
MLB-network Top 9 players of the decade(第6位)
MLB-network Top 9 outfielders of the decade(第3位)
HeraldNet Top 10 Mariners of the Decade(第1位)[145]

その他

文部科学省 スポーツ功労者顕彰:3回(1999年、2006年、2009年)[146][147][148]
愛知県知事表彰 特別表彰(1994年)
兵庫県知事表彰 スポーツ優秀選手特別賞(1994年)
神戸市スポーツ特別賞(1994年)
豊山町民栄誉賞(1994年)
菊池寛賞(2001年)
日本プロスポーツ大賞
大賞:3回(1994年 – 1995年、2001年)
殊勲賞:2回(1996年、1998年)
報知プロスポーツ大賞
野球部門(パ・リーグ):4回(1994年 – 1996年、1998年)
特別賞:1回(2004年)
毎日スポーツ人賞
グランプリ:2回(1994年 – 1995年)
ファン賞:1回(2001年)
朝日スポーツ賞:3回(1994年、2001年、2009年)※2001年は特別賞、2009年はスーパーアスリート賞
新語・流行語大賞 年間大賞:1回(1994年)
ゴールデンアロー賞 話題賞:2回(1994年 – 1995年)
ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー(1994年)
日本フェアプレー賞(1994年)
ロドニー賞(1996年)
関西スポーツ賞 特別賞(1998年)
2006年WBCベストナイン(外野手)

チームとして

コミッショナー特別表彰:1回(2001年)
紫綬褒章:2回(2006年、2009年)

記録 [編集]

NPB

NPB記録
シーズン打率.380以上:2回(1994年、2000年)
シーズン打率.370以上:2回(1994年、2000年)※.360以上ではタイ記録
シーズン打率.350以上:4回(1994年、1996年、1998年、2000年)
シーズン打率.340以上:7回(1994年 – 2000年)
シーズン複数安打試合:69(1994年)
シーズン連続試合出塁:69(1994年5月21日 – 8月26日)
シーズン連続打席無三振:216(1997年4月16日 – 6月24日)
20試合以上連続安打:4回(1994年2回、1999年、2000年)
1試合二塁打:4(1994年9月11日)※タイ記録
通算1000安打史上最速達成:757試合目(1999年4月20日)
通算盗塁成功率:.858(199盗塁33盗塁死)※100盗塁以上対象
首位打者:7回(1994年 – 2000年)※張本勲とタイ記録
両リーグ最多安打:5回(1994年 – 1998年)
IBMプレイヤー・オブ・ザ・イヤー賞:4回(1994年 – 1997年)※野手として松井秀喜とタイ記録
全イニング出場首位打者(1995年)※1969年の王貞治に次ぐ史上2人目
7年連続打率.340以上首位打者(1994年 – 2000年)
7年連続首位打者(1994年 – 2000年)
5年連続全試合出場首位打者(1994年 – 1998年)
5年連続両リーグ最多安打(1994年 – 1998年)
3年連続シーズンMVP(1994年 – 1996年)※山田久志とタイ記録。野手では史上唯一
4年連続IBMプレイヤー・オブ・ザ・イヤー賞(1994年 – 1997年)
2年連続正力松太郎賞(1994年 – 1995年)
6年連続満塁本塁打(1995年 – 2000年)※駒田徳広とタイ記録
月間安打:48(1996年8月)
月間MVP:10回

NPBパ・リーグ記録
シーズン安打:210(1994年)※NPB歴代2位。達成当時はNPB記録
シーズン打率:.387(2000年)※NPB歴代2位
シーズン初回表先頭打者本塁打:5(1995年)※タイ記録。達成当時はNPBタイ記録
シーズン1試合4安打:8回(1996年)※達成当時はNPB記録
最多安打:5回(1994年 – 1998年)※長嶋茂雄、川上哲治に次いでNPB歴代3位。タイトル制定以後としてはNPB記録
最多単打:3回(1994年 – 1996年)※タイ記録
パ・リーグ特別表彰:6回(1994年 – 1995年、1997年 – 2000年)
7年連続出塁率4割以上(1994年 – 2000年)
6年連続最多敬遠(1995年 – 2000年)
5年連続最多安打(1994年 – 1998年)※長嶋茂雄に次いでNPB歴代2位。タイトル制定以後としてはNPB記録
3年連続最多単打(1994年 – 1996年)※近藤和彦に次いでNPB歴代2位タイ
3年連続100得点(1994年 – 1996年)※福本豊とタイ記録
4年連続パ・リーグ特別表彰(1997年 – 2000年)※野茂英雄とタイ記録

球団記録
通算敬遠:98(1992 – 2000年)
シーズン猛打賞:26回(1996年)※NPB歴代2位。達成当時はNPB記録
シーズン単打:151(1994年)※達成当時はNPB記録
シーズン出塁率:.4596(2000年)
シーズンMVP:3回(1994年 – 1996年)※山田久志とタイ記録。野村克也に次いでパ・リーグ歴代2位タイ
最多塁打:3回(1994年 – 1996年)※タイ記録。野村克也に次いでパ・リーグ歴代2位タイ
最高出塁率:5回(1994年 – 1996年、1999年 – 2000年)※タイトル制定以後(以前は不明)球団記録。張本勲に次いでパ・リーグ歴代2位
出塁率4割以上:7回(1994年 – 2000年)※張本勲に次いでパ・リーグ歴代2位
7年連続ベストナイン(1994年 – 2000年)※福本豊とタイ記録
3年連続最高出塁率(1994年 – 1996年)※タイトル制定以後(以前は不明)球団記録。張本勲に次いでパ・リーグ歴代2位タイ
3年連続最多塁打(1994年 – 1996年)※野村克也に次いでパ・リーグ歴代2位
連続試合出場:763(1994年4月9日 – 1999年8月24日)※パ・リーグ歴代5位。1994年6月24日から1996年4月11日までは212試合連続全イニング出場

その他
オールスター
オールスター出場回数:7回(1994年 – 2000年)
オールスター年間得票数:1,346,504票(1999年)※パ・リーグ記録。達成当時はオールスター記録
6年連続オールスター最多得票(1995年 – 2000年)※オールスタータイ記録。6年連続で両リーグ通じての最多得票はオールスター記録
オールスター通算打率:.394(71打数28安打)※オールスター記録(50打数以上対象)
オールスター連続試合安打:11(1996年第3戦 – 2000年第3戦)※オールスター記録
オールスター連続打席安打:5 ※オールスター記録
オールスター連続試合フルイニング出場:17(1994年第1戦 – 2000年第3戦)※オールスター記録
シーズン死球:18(1995年)※達成当時はパ・リーグ記録
最多得点:4回(1994年 – 1997年)※福本豊に次いでパ・リーグ歴代2位
4年連続最多得点(1994年 – 1997年)※福本豊に次いでパ・リーグ歴代2位
3年連続得点圏打率リーグ1位(1996年 – 1998年)
連続試合安打:23(1994年5月21日 – 6月21日、7月13日 – 8月14日)
連続試合二塁打:5(1996年9月18日 – 24日)
連続試合複数安打:8(1998年、1999年)
連続試合得点:11(1995年5月30日 – 6月11日)
連続打席出塁:11(1994年6月22日 – 25日)
2試合連続無安打なし:130試合
外野手最多補殺:2回(1995年、1998年)

MLB

MLB記録
シーズン安打:262(2004年)※ジョージ・シスラーを84年ぶり更新。また、安打数リーグ2位を記録した打者との46安打差は史上最大差
シーズン単打:225(2004年)※ウィリー・キーラーを106年ぶり更新
シーズン200安打・100得点・30盗塁:8回(2001年 – 2008年)※7回の時点でウィリー・キーラーを107年ぶり更新
シーズン200安打・100得点:8回(2001年 – 2008年)※ウィリー・キーラー、ルー・ゲーリッグとタイ記録
シーズン200安打・30盗塁:9回(2001年 – 2008年、2010年)※8回の時点でタイ・カッブを92年ぶり更新
シーズン240安打以上:2回(2001年、2004年)※ジョージ・シスラーとタイ記録
シーズン230安打以上:3回(2001年、2004年、2007年)※ロジャース・ホーンスビー、ジョージ・シスラーを85年ぶり更新
シーズン220安打以上:5回(2001年、2004年、2006 – 2007年、2009年)※ジェシー・バーケットを108年ぶり更新
シーズン210安打以上:8回(2001年、2003年 – 2004年、2006年 – 2010年)※タイ・カッブを86年ぶり更新
シーズン200安打以上:10回(2001年 – 2010年)※ピート・ローズとタイ記録
シーズン200単打以上:2回(2004年、2007年)※ウィリー・キーラーを109年ぶり更新
シーズン5安打試合:4回(2004年)※ウィリー・キーラー、タイ・カッブ、スタン・ミュージアル、トニー・グウィンとタイ記録
シーズン月間50安打:3回(2004年5月・7月・8月)
シーズン安打試合数:135(2001年)※ロジャース・ホーンスビー、チャック・クライン、ウェイド・ボッグス、デレク・ジーターとタイ記録
ロードゲームシーズン安打:145(2004年)
最多単打:10回(2001年 – 2010年)※9回の時点でネリー・フォックスを49年ぶり更新
両リーグ最多単打:9回(2001年 – 2002年、2004年 – 2010年)※7回の時点でタイ・カッブを91年ぶり更新
両リーグ最多安打:7回(2001年、2004年、2006年 – 2010年)※タイ・カッブ、ピートローズとタイ記録
最多打数:8回(2001年、2004年 – 2008年、2010年 – 2011年)※Doc cramerを69年ぶり更新
2か月連続月間50安打(2004年7月 – 8月)※タイ記録
デビュー以来10年連続200安打(2001年 – 2010年)
10年連続200安打(2001年 – 2010年)※9年の時点でウィリー・キーラーを108年ぶり更新
8年連続200安打・100得点・30盗塁(2001年 – 2008年)※5年の時点でウィリー・キーラーを108年ぶり更新
8年連続200安打・100得点(2001年 – 2008年)※ウィリー・キーラーとタイ記録
8年連続200安打・30盗塁(2001年 – 2008年)※5年の時点でウィリー・キーラーを108年ぶり更新
5年連続最多安打(2006年 – 2010年)※4年の時点でジンジャー・ビューモンを105年ぶり更新
5年連続両リーグ最多安打(2006年 – 2010年)※3年の時点でダン・ブローザースを125年ぶり更新[149]
10年連続最多単打(2001年 – 2010年)※8年の時点でネリー・フォックスを48年ぶり更新
7年連続両リーグ最多単打(2004年 – 2010年)※5年の時点でネリー・フォックスを51年ぶり更新
5年連続最多打数(2004年 – 2008年)※4年の時点でジョージ・ライトを129年ぶり更新
連続5シーズン安打1100本以上:6回(2001年 – 2005年、2002年 – 2006年、2003年 – 2007年、2004年 – 2008年、2005年 – 2009年、2006年 – 2010年)
連続11シーズン最多安打:2428(2001年 – 2011年)
連続10シーズン最多安打:2244(2001年 – 2010年)
連続9シーズン最多安打:2030(2001年 – 2009年)
連続8シーズン最多安打:1805(2001年 – 2008年)
連続7シーズン最多安打:1592(2001年 – 2007年)
連続6シーズン最多安打:1368(2004年 – 2009年)
連続5シーズン最多安打:1143(2004年 – 2008年)
連続4シーズン最多安打:930(2004年 – 2007年)
外野手1イニング2補殺(2003年5月25日)※タイ記録
右翼手最多出場:5回(2002年 – 2005年、2010年)※ロッキー・コラビト、ドワイト・エバンス、ラスティ・スタウブとタイ記録
4年連続右翼手最多出場(2002年 – 2005年)※Carl Furillo、Vic Wertzとタイ記録
右翼手最多刺殺:7回(2001年 – 2005年、2009年 – 2010年)※Wally Mosesを65年ぶり更新
5年連続右翼手最多刺殺(2001年 – 2005年)※ティム・サーモンとタイ記録

MLBアメリカンリーグ記録
シーズン打席:762(2004年)
シーズン連続盗塁成功:39(2006年)
シーズン右翼手刺殺:381(2005年)※MLB歴代2位タイ
2年連続220安打(2006年 – 2007年)※タイ・カッブ、ジョー・ジャクソンとタイ記録
5年連続210安打(2006年 – 2010年)※ウィリー・キーラーに次いでMLB歴代2位
8年連続100得点・30盗塁(2001年 – 2008年)※20世紀以降ではMLB記録
連続盗塁成功:45(2006年4月29日 – 2007年5月16日)
ゴールドグラブ賞:10年連続、通算10回(2001年 – 2010年)※共に外野手部門ア・リーグタイ記録

MLB新人記録
新人最多安打および1年目選手最多安打:242(2001年)※ジョー・ジャクソンを90年ぶり更新
ア・リーグ新人最多単打およびア・リーグ1年目選手最多単打:192(2001年)
ア・リーグ新人最多打数および1年目選手最多打数:692(2001年)
ア・リーグ1年目選手最高打率:.350(2001年)

球団記録(シアトル・マリナーズ)
通算打数:7456(2001年 – 2011年)
通算打率:.326(2001年 – 2011年)
通算安打:2428(2001年 – 2011年)
通算単打:1979(2001年 – 2011年)
通算三塁打:74(2001年 – 2011年)
通算盗塁:423(2001年 – 2011年)※AL歴代12位
通算初回先頭打者本塁打:36(2001年 – 2011年)※MLB歴代6位、AL歴代3位
通算外野手刺殺:3850(2001年 – 2011年)
シーズン出場試合:162(2005年、2008年、2010年)※タイ記録。3度の162試合出場は単独球団記録
シーズン打率:.372(2004年)
シーズン打数:704(2004年)※MLB歴代3位、AL歴代2位
シーズン三塁打:12(2005年)
シーズン初回先頭打者本塁打:5(2002年、2005年)
シーズン出塁数:315(2004年)
シーズン敬遠四球:27(2002年)
シーズン複数安打試合数:80(2004年)
シーズン1番打者打点:68(2005年、2007年)
20試合以上連続安打:7回(2001年2回、2004年 – 2007年、2009年)
月間6月打率:.427(2007年6月)
月間最多安打:56(2004年8月)
連続試合安打:27(2009年5月6日 – 6月3日)
連続2試合安打数:9(2004年9月21日 – 22日)※タイ記録
連続試合出場数:396(2004年7月11日 – 2006年9月25日)
新人最多得点:127(2001年)
新人最多二塁打:34(2001年)※タイ記録
新人最多三塁打:8(2001年)※タイ記録
新人最多塁打:316(2001年)
新人最多盗塁:56(2001年)
新人連続試合安打:23(2001年4月22日 – 5月18日)
1試合二塁打数:3(2003年9月20日、2010年7月29日)※タイ記録。また、イチローとエドガー・マルティネスのみ複数回記録
1試合三塁打数:2(2002年4月21日)※タイ記録
1試合盗塁数:4(2004年7月20日、2010年8月4日)※タイ記録。イチローのみ複数回記録
1試合敬遠数:3(2005年9月27日)※タイ記録(9イニングとしてはア・リーグタイ記録)
1試合死球数:2(2001年5月13日)※タイ記録
1試合外野手刺殺数:11(2007年6月27日)※タイ記録
1試合右翼手刺殺数:10(2012年5月3日)

その他
オールスター
出場回数:10回(2001年 – 2010年)※球団タイ記録。2005年以外は先発出場。
打順1番での先発出場:5年連続、通算9回(2001年 – 2004年、2006年 – 2010年)※共にオールスター記録
右翼手での先発出場:6回(2002年 – 2003年、2006年、2008年 – 2010年)※オールスターAL歴代2位、MLB歴代4位
新人から3年連続オールスター両リーグ最多得票(2001年 – 2003年)※史上初。「新人から」という注釈を外してもケン・グリフィー・ジュニア以来史上2人目
オールスターゲームでのランニング本塁打(2007年)※史上初
インターリーグ
首位打者:1回(2007年)
最多安打:3回(2003年、2007年、2009年)
最多盗塁:3回(2003年、2006年 – 2007年)
リーグ最多安打:7回(2001年、2004年、2006年 – 2010年)※タイ・カッブに次いでMLB歴代2位タイ
通算打率現役2位:.326(2011年シーズン終了時)※ア・リーグの現役選手中では1位[150]
通算1000安打達成試合数:696試合目(2005年)※1900年以降3番目の速さでの達成
通算1500安打達成試合数:1060試合目(2007年)※1900年以降3番目の速さでの達成
通算2000安打達成試合数:1402試合目(2009年)※1900年以降2番目の速さでの達成
シーズン外野手守備率:.998(2007年)
2試合連続無安打なし:180試合(2008年8月15日 – 2009年9月26日)
連続試合出塁:43(2009年4月28日 – 6月14日)
連続試合複数安打:7(2001年5月11日 – 18日、2003年7月1日 – 8日、2007年5月13日 – 20日、2009年6月20日 – 27日、2010年5月8日 – 15日)
連続試合得点:8(2002年5月2日 – 10日、2004年7月18日 – 25日、2007年5月22日 – 29日)
連続無併殺打:169試合784打席736打数(2009年4月16日 – 2010年5月1日)※736打数は1920年以降で3番目の長さ
連続守備機会無失策:443(2006年9月8日 – 2007年9月12日)
ア・リーグ地区シリーズ5試合最多安打:12(2001年)※シリーズタイ記録

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